【2019最新】ソニーとBOSEの最強おすすめワイヤレスイヤホン5選

現在発売されているiPhoneはついにイヤホンジャックがなくなり、Bluetoothを使ったワイヤレスイヤホンが主流となってきています。

そんなワイヤレスイヤホンには完全独立型と左右をコードで繋いだ一体型、首に回すコードがカチューシャのようなバンドになっているネックバンド型などがあります。

この中から特に品質が優れていて人気の高い「SONY」と「BOSE」ブランドのおすすめ商品を紹介していきたいと思います。

完全独立型のおすすめはこれ!

BOSE初の完全ワイヤレス!「Bose SoundSport Free wireless headphones」

まず最初にワイヤレスイヤホンの中でも特に人気のある完全独立型ですが、ワイヤレスイヤホンを使用する人は目的が音楽を聴く用であろうと、通話用であろうと音声が良いに越したことはないですよね。

そんな音声重視の人に紹介したいのは、あのBOSEから発売されたBose SoundSport Free wireless headphonesです。

BOSEらしい重低音のクリアな音質は、さすがBOSEといったところでしょう。

しかも、これまで完全独立型では連続使用時間が短いというデメリットがありましたが、この商品は単体でも5時間の使用が可能となっているのも魅力の1つです。

製品仕様 内容
連続再生時間 最大5時間
BlueToothのバージョン Bluetooth非公開
コーデック SBC
防水機能 IPX4
ノイズキャンセリング機能 あり

完全ワイヤレス×ノイズキャンセリングの最強タッグ!「SONY WF-1000X」

SONYのワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WF-1000Xもおすすめです。

この商品は電車や車の運転をする時など、周りの音も取り込むことのできる「アンビエントサウンドモード」が搭載されています。

このモードがあれば外出の際にも安心して音楽を聴くことができるので、移動が多い学生やサラリーマンの方にとてもおすすめです。

製品仕様 内容
連続再生時間 最大3時間(NC ON)/最大3時間(NC OFF)
BlueToothのバージョン Bluetooth標準規格 Ver.4.1
コーデック SBC, AAC
防水機能
ノイズキャンセリング機能 あり

左右一体型のおすすめはこれ!

左右一体型のワイヤレスイヤホンは、コードの部分に音量調整などのコントローラーが付いていて操作が楽に行えます。

そんな左右一体型は万が一、耳から外れてしまった場合でも落ちる心配がないので、ジョギングなどスポーツをする方に特におすすめです。

力強い重低音をあなたに!「SONY MDR-XB50BS」

SONYのMDR-XB50BSはIPX4と同じレベルの防滴機能が付いているため、汗をかいたり急な雨の時でも問題なく使えるというのも嬉しいポイントです。

そして、このタイプよりも更に安定して使うことができるのがMDR-XB80BSです。

これはコード以外にも耳を覆うように装着するフレキシブルイヤーフックが採用されているので、より耳への安定したフィット感があり、激しい運動をする場合でもしっかりと装着することができます。

このMDR- XB80BSは操作するコントローラーがコードの部分ではなく、フレキシブルイヤーフックに付いていますので動いている最中でも簡単に操作を行うことができます。

製品仕様 内容
連続再生時間 最大8.5時間
BlueToothのバージョン Bluetooth標準規格Ver.4.1
コーデック SBC, AAC
防水機能 IPX4相当
ノイズキャンセリング機能

ネックバンド型のおすすめはこれ!

ネックバンド型ワイヤレスイヤホンのメリットは何と言っても長時間にわたる使用ができるという点です。

首に回しているネックバンドの部分に大きなバッテリーが内蔵されているため、旅行などに行った時でもバッテリーへの心配が最小限ですみます。

そして、ワイヤレスイヤホンの機能が耳の部分だけではなく、他の部分に分散されているので耳への負担も少なく済むというのもネックバンド型のメリットの1つです。

アクティブノイズキャンセリングがヤバい!「BOSE QuietControl 30 wireless headphones」

そんなネックバンド型でおすすめなのはBOSEのQuietControl 30 wireless headphonesです。

この商品は軽量のうえ首にフィットするソフトな形状となっているため、長時間の使用の時でも疲れないよう工夫されています。

また、ノイズキャンセリングを自由に調節することが出来るようになっているのも魅力です。

利用する場面によってノイズを完全に遮断したり、周りの声を取り入れたりと自由にできますので、外出の時でも安全に使用することができます。

製品仕様 内容
連続再生時間 最長10時間
BlueToothのバージョン Bluetooth標準規格 Ver.4.1
コーデック SBC, AAC
防水機能
ノイズキャンセリング機能 あり

コスパ高イヤホン。重低音も◎「SONY ワイヤレスイヤホン MDR-XB70BT」

ソニーのネックバンド型ワイヤレスイヤホンMDR-XB70BTは重低音がキレイなアイテムです。

7000円以下の価格ですが、音質は上々でコスパ◎なワイヤレスイヤホンとなっています。

はじめてのワイヤレスイヤホンにぴったりな商品となっています。

製品仕様 内容
連続再生時間 最長9時間
BlueToothのバージョン Bluetooth標準規格Ver.4.1
コーデック SBC, AAC
防水機能
ノイズキャンセリング機能

ワイヤレスイヤホン Amazon公式ランキングも要チェック!

Amazonが独自集計したワイヤレスイヤホンの売れ筋ランキングも要チェックです。

紹介したおすすめ機能の中から何を重要視するかが決めてのポイント

ここまでSONYとBOSEのおすすめワイヤレスイヤホン5つを紹介してきました。

現在では形状から機能まで様々な種類が発売されていますので、自分がどんなシーンでワイヤレスイヤホンを利用するのかをよく考えて選ぶようにするといいでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA